しんり
心理学って怖い怖い!!
さあ、レッツ女子力!! 
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1. ハード・トゥ・ゲット・テクニック
ハード・トゥ・ゲット・テクニックとは手に入れるのが難しいほど、価値が高いという認識をしてしまう事です。つまり、ちょっとした誘いがあった時に使うと効果的です。
<例>
その時間は、他の用事があるからこの時間はどう?
今週は予定が詰まっているから、来週はどう?
スケジュール確認するから、また後で連絡するね?


2. カタルシス効果
異性から好感を持たれる質問はどちらでしょう?A「好きなタイプってどんな人?」B「嫌いなタイプってどんな人?」正解はBです。カタルシス効果的には不安や悩みを言葉で表現させる必要があるのでBを選択することにより女性に『この人は悩み、愚痴を聞いてくれる人なんだ』と安心感を与えるのです。こうすることによりあなたは頼りになる存在になり女性に好かれやすくなります。


3. 吊り橋効果
ジェットコースターや観覧車など緊張感を共有した体験すると、連帯感や恋愛感情が生まれるという効果。これは恐怖体験下の心理をさかどった典型であるとされる。
人間は暗闇とか恐怖、不安な状況下では傍にいる人にすごく親近感を覚えるという。
危険下で成立したカップルは長続きしない・・
というセリフがあります。これもある意味事実を捉えましょう!
危険な、不安な状況化ではドキドキ感を恋愛のドキドキと同じ感覚で捉え、アドレナリンの分泌が”この人を好きなんだ!”と錯覚させる。それが後で間違いだったと気づくためと言われています!


4.ロミオとジュリエット効果
ロミオとジュリエットのように、障害があっても健気に愛し合い、なんらかの障壁を一緒に乗り越えようと協力する方が愛が深まるという考え方です。
この効果はいわゆる恋愛関係において壁があればあるほど恋が燃え上がるということです!!親から結婚を反対されればされるほど駆け落ちに走るというのはこの心理から来るものだと思います。

5. ゲイン・ロス効果
プラスの部分と、マイナスの部分の差が大きいほど印象に残りやすいという心理テクニックです。特に、マイナスの印象からプラスの印象へ変わった場合、その意外性が本能的に恋心を生みやすいのです。また、よく初対面で張り切って本来の自分を偽って好印象を与えようとする方がいらっしゃいますが、これでは、後から本来の自分に戻った時に印象の差がプラスからマイナスへうつるのであまりオススメはしません。


6. 
単純接触の法則
人間は近くにいる人程意識しやすくなるので、同じ環境に属している間柄であればあるほど、恋愛関係になりやすいと言えるのです。出会った初期の頃は毎日ほんの少しの時間でも構いませんから、
なるべく頻繁に会うことが大切なんですよ。
相談を持ちかけてアドバイスをもらうというのはどうでしょうか。
どんな形であれ、とにかく会って話すことが大切です。


7. 
自己開示の法則  
人間は自分にとって深い情報を話したとき、互いの好感度が上がるものです。 あなたが自己開示をすれば、相手も自己開示をしやすくなることも実験で出ています 。
誰にも心の弱い部分とはあるもの。
それを自分から見せることで、相手も自己開示しやすくなり、発展していくことにもなります。「心の弱い部分を見せてくれたのね」と好感度があがるものです。
男性は特別な相手にしか自己開示をしませんが、女性は比較的自己開示をしやすい傾向にあるようです。自己開示についても、電話やメールでも効果がありますので、親密になりたい相手がいる方はメールで伝えるというのも方法かもしれません。
好きな人をグっと引き寄せる7つの恋愛心理学


ふむむむ!!どうだろう参考になったかな?
なんだか難しくってペペロンは使えそうにないけど、
賢いお姉様たちはもしかしたらもう使っているのかもしれないね!!