あくま
最近彼の性欲が減ってきた気がする.........
そんなあなたに朗報でございますよ!! 
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彼の性欲が減ってきてるのは、もしかして私のせい?!
ノンノン!!そんなことはございません!!
性欲が無ければ、高めれば良いのです!!

ハチミツ

ハネムーンの語源になった「蜂蜜」。
古代から中世のヨーロッパにおいて、新婚夫婦は、新婦が蜂蜜酒を作り、1ヶ月間新郎に飲ませ、子作りに励んだことから、「蜂蜜の一ヶ月」=「蜜月」(ハニームーン)という言葉が生まれました。

これは蜂蜜の滋養強壮作用と、ハチの多産にあやかるためと言われています。
疲労などで性欲があがらないという時に蜂蜜を少し舐めると素早く栄養吸収できて身体も温まります。セックス前のデザートやドリンクに蜂蜜を取り入れてみて。



山芋 
野菜の中では、「山芋」がおすすめ。
生殖機能を高めるアルギニンや酵素を豊富に含み、ヌルヌル成分の「ムチン」は、疲労回復があるからです。
日本では、江戸時代から精力、スタミナの増強に効果を発揮すると言われてきました。 




牡蠣 
ED(勃起不全)の男性は、亜鉛不足だと言われています。
カキは亜鉛がとても豊富で、男性ホルモンの一種であるテストステロンのために必要であり、精子の生産を促進します。
最近の研究によると、性ホルモンの過剰な分泌をもたらすアミノ酸も含まれており、カキをよく噛んで食べると、よりアミノ酸の恩恵に与れるそうです。 



アボカド 
アボカドはタンパク質の代謝を助け、スタミナとエネルギーを増加させます。
カリウムを増やし男性ホルモンを生産する、ビタミンB6も含んでいます。

アステカ人は、アボカドの木の実が男性の「睾丸のように見える」と思ったので、『睾丸の木』と呼んだんだとか。 




インドカレー
たくさんのスパイスから作られる本格的インドカレー。
インドでは、古代から現代まで、食生活に伝承医学のアーユルヴェーダが根づいていて、スパイスは薬としての役割を果たしてきました。健康な子供を産むための食事にスパイスを取り入れているほどです。

中でも、カレーに含まれるスパイスは、古代から「媚薬」として使われたもの。
たとえば、「ナツメグ」は、ジプシーたちの間で媚薬として信じられていましたし、絶世の美女と呼ばれたクレオパトラも「フェヌグリーク」を愛用していたと言われています。

男性が大好きなカレーは、媚薬スパイスを集めて、手作りするのをおすすめします。




バナナ
バナナの中に含まれる、ブロメラインと呼ばれるミネラルと酵素は、男性の性欲促進剤の働きをします。またテストステロンの生産を助け、スタミナを増強させます。
行為の2~3時間前に食べると効果抜群だとか。 




チョコレート
バレンタインにチョコが贈られるには、訳がちゃんとあるんです。

チョコレートに含まれる、酸化防止剤・セロトニン・テオブロミンという物質が、ハッピーでリラックスした陶酔感を引き起こします。
また、フェニルエチルアミンという成分は、恋に落ちる感覚を誘発するそうです。
 




アスパラガス
アスパラガスに含まれる葉酸は、快感を得るためのオーガズムに必要なヒスタミンを、生産・促進するそうです。性ホルモンを刺激する、ビタミンEも沢山含まれています。 




赤ワインまたはシャンパン
ベッドに入る前に、1杯の赤ワインまたはシャンパンを飲んでみて下さい。
動脈を開き、血流が良くなる事により、性欲を増幅させます。

但し、飲み過ぎはスタミナと性欲を減少させるので、アルコールは程ほどに。 




生姜

生姜は吐き気と下痢の改善も助け、他にも様々な効能がありますが、性器の血流の循環を良くする事でも知られています。男女問わず、性欲を増強させると言われています。 
ムラムラっとくる!オトコの性欲を高める媚薬食10連発 
 


 
よーっし!!
今日の晩ご飯はワインを飲みながらインドカレーを食べて、ショウガ蜂蜜作ってアボカドとアスパラでサラダをして牡蠣と山芋焼いて、デザートにバナナとチョコレートだ!!
キシシシッッッッッ!!!!